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体空間に出現する倍音を創り出す笙と竽(※)と打楽器による「持続する音」の中で、境界剪画によるLIVE切り絵とOHP投影のコラボレーションライブです。

きっと演ってる側も違う世界に翔べるライブになる予感が…、
皆様のお越しをお待ちしております。

※竽(う)は、中国古代に使われた管楽器のひとつ。八音の「匏」に属し、笙に似るが笙より大きく、音が低い。戦国時代から宋まで使われたが、その後は使われなくなった。日本にも奈良時代に伝来したが、平安時代には使われなくなった。(Wikipediaより抜粋)

日時:2018.1.25(木)18:30開場/19:30開演

場所:西荻窪「音や金時」(03-5382-2020)
   杉並区西荻北2-2-14喜志コーポB1f

出演:立岩潤三(パーカッション)
豊明日美(笙・竽)
   杵淵三朗(境界剪画)

チャージ:¥2,700 + Food & Drink

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